読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

yumiriya’s diary

今の自分が感じたり考えてることを綴っていこう

方向付け

おはようございます😊

今日の東京は快晴☀です✨
これから出勤の🚌🎵
駅まで爽やかな青空を見上げながら、そよ風が気持ちいいです✨

りっちゃんは昨日、本社の役職者の方と会ってきました。

りっちゃんは現場では責任者ですが、企業の組織としては中間管理職になります。

以前ブログで指導者についてupしたことがあります。
その位置付けは、あくまで現場責任者が指導者となるわけですが、では組織としての中間管理職はどのようなレクチャーが望ましいのでしょうか❔

中間管理職ともなると経験値も人生経験も豊になってきます。
さすがに具体的な指導は内容にもよりますが、殆ど必要ないでしょう。

我々はまさに自己研鑽のレベルになって来るのですが、やはり方向性(ベース)は必要です。
会社としてのベースです。
そのベースがまだ開拓中、改善中であるならば、なおのことベースは本社が引く必要があります。
このご時世、コンサルもいるでしょう。
もしくは我々中間管理職で開発チームをつくるのもいいと思います。

本社は先を見据えて検討に検討を重ねる事は必須です。
しかし、決定するまでのリサーチが揺れてしまったり迂回しすぎるのはよくありません。

本社と中間管理職が無駄な内容の談合をしても意味がないのです。
確かにどの業界も本社と現場の溝はあります。現場の意見を取り入れようとする姿勢も大切にしなければなりません。

重要なのはそれに費やす時間と内容、確実性
の高い見通しです。
新しいことを取り入れるときは、多少の誤差は生まれます。そこは改善すればよいのですが、その改善は最小限でなくては従業員が迷います。

本社の役職の方や組織を非難しているのではありません。


会社を大きくするならば、内容に応じて方向付けはしっかりするべきであり、個人のフィジカルを入れ込み過ぎるのはよくありません。

会社としてロジカルな部分に入念なリサーチと準備を持って方向付けをすることが重要です。

それがベースとなり、我々の業界の中間管理職は自ら考え会社の利潤と子ども達の幸せが上手く絡み合うよう考え自己研鑽していくのです。

さてさて、もうすぐ現場です❗
今日は子どもフェスティバルでの子育て支援、相談会に参加です。

可愛い子ども達の幸せのために、頑張っているお父さんお母さんの少しでも力になれればと思います😊🍀

楽しんできま~す✨

みなさんも、素敵な時間をお過ごし下さいね✨

今回もお読み頂きまして、ありがとうございました🙋